みにまるなひげ

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【Duolingo(デュオリンゴ)】チェスのセクションごとのユニット数まとめ。


▲2025年12月時点の画像

効果音から問題形式まで、こまめにアップデートされていくDuolingo(デュオリンゴ)

未到達セクションのユニット数も、あらかじめ表示されている時期もあれば、非表示の時期もあり、2025年に新たに登場した「チェス」は後者のパターン。

「終わりが見えるとモチベが上がる」私のようなタイプは、ゴールがわからずヤキモキしてしまいます。

そんな同属性の方向けに、この記事では「Duolingo(デュオリンゴ)チェスのセクションごとのユニット数」についてまとめました。(2025年12月時点)

【Duolingo(デュオリンゴ)】チェス|セクションごとのユニット数

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▲2025年12月時点の画像。

セクション1:6ユニット(0〜200ELO)
セクション2:24ユニット(200〜500)
セクション3:24ユニット(500〜800)
セクション4:24ユニット(800〜1000)
セクション5:24ユニット(1000〜1100)
セクション6:24ユニット(1100〜1200)
セクション7:24ユニット(1200+)

Elo(イロ)レーティング1500は中級の上レベルらしく、デュオリンゴの公式ブログによると、

まったくの初心者から、他のプレーヤーと対戦するために必要な基礎を備えた中級レベルである1500Eloレーティング程度まで到達できるようにデザインされています。
(引用:Duolingo公式ブログ

とのこと。

あとがき:今までで一番取り組みやすいチェス学習。

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▲英語そっちのけでチェスばかりしていたら、デイリークエストでオスカーとチェス対局する羽目になり冷や汗かきました。(ぐだぐだな盤面でなんとかクリア)


昔からチェスを覚えてみたくて、過去にも何度かトライしたのですが、駒の動きも先読みも難しくて早々に玉砕。(ちなみに将棋も同じように玉砕)

すっかり諦めていたのですが、こんな形でチェスに再挑戦できるとは…!

セクションやユニットという形でゴールが見えている仕様は自分に合っているようで、今までで一番続いているチェス学習です。

駒の動かし方に始まり、1手詰め、数手詰め…と、セクションが進むごとに複雑になっていくわけですが、一口サイズの問題を繰り返し出題してくれるので、最初は意味がわからず適当に動かしていたところから、ちょっとは考えて動かせるようになってきました。

とはいえやっぱり難しい…!最近、ユーザーともリアルタイム対戦できる仕様にアップデートされましたが、私が挑戦するのはまだまだ先の話だな〜と思っております。。

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