みにまるなひげ

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【2026年4月】デュオリンゴ「英語話者向け英語」セクションごとのユニット数まとめ。

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▲2026年4月時点の「英ー英」セクション一覧画面


高頻度でアップデートしていくデュオリンゴ。

セクションごとのユニット数も、表示されたりされなくなったり目まぐるしいです。

終わりが見えるとモチベが上がるタイプにとって、先々に待つユニット数を知っておきたいのが本音。

そんな同属性の方向けに、「英語話者向け英語(英ー英)の、セクションごとのユニット数」をまとめています。(2026年4月時点)

英語話者向け英語|セクションごとのユニット数

・セクション1|255ユニット(英語スコア60〜80)
・セクション2|260ユニット(〜100)
・セクション3|180ユニット(〜115)
・セクション4|180ユニット(〜130)

「日本語話者向け英語」と比べた場合の体感難易度。

「日ー英」と比べて、「速すぎる」とか「文章が長すぎる」とか「難しすぎる」という印象は特になし。

学習スコアの上限が同じ130で、出題パターンにも違いはないので、「日ー英」に慣れてる方は特に支障なくトライできると思います。

あとがき:日本語話者向け英語を終えたあとの復習(2周目)として良き。

「日ー英」を終えたあとの再学習にちょうど良いです。

レジェンドモードが「上級向け復習」だとしたら、こちらは「1から学び直す2周目」みたいな感じ。

「日ー英」のレジェンドモードを途中で放置して、「英ー英」ばかりやってます。

「英ー英」は1セクションあたりのユニット数が多いので、なかなか終わりが見えず結構大変。

セクションの最後のほうは達成に向けてモチベーションが上がってはかどるのですが、新たなセクションに入ると、先の長さにモチベが落ちてペースも落ちるという繰り返し。

ついにラストのセクション4に突入したので、(セクション後半に入るまでやっぱりダレそうですが)達成感目指してラストまで駆け抜けます。

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