みにまるなひげ

引っ越しの多いミニマリスト漫画家「ひげ羽扇」のブログ。

【読書メモと感想】思考や行動の間違いを避ける52の方法。「シンク・スマート」。

ビジネス/自己啓発書「シンク・スマート」を読みました。令和元年に最も売れたビジネス書「シンク・クリアリー」に続くシリーズ2冊目です。読書メモと感想をまとめました。

【断捨離】女性ミニマリストが2020年6月に捨てたもの10個、まとめ。

断捨離を始めてから5年。物だらけの環境からミニマリストになった今でも、気づけばガラクタが溜まっていて、ときどき持ち物を見直しています。今回は2020年6月に捨てたもの10個をご紹介します。

アメリカ政府が出版停止と賠償金を求めた本「パーマネント・レコード」の日本語訳版「スノーデン 独白」の読書メモと感想。

元CIA・NSA職員のエドワード・スノーデン自らが書いた独白本「エドワード・スノーデン 独白」(「パーマネント・レコード」の日本語訳版)の読書メモと感想をまとめました。

【2020年】断捨離を始めてから5年。今でも手元に残してあるもの9つ。【ミニマリスト】

2015年に断捨離を始めてから5年。99.9%のものを断捨離したミニマリストが、当時から5年たった今でも手元に残してある9つのアイテムをご紹介します。

究極の断捨離本「新・ガラクタ捨てれば自分が見える」。著者カレン・キングストンの名言まとめ。

この本をきっかけにガラクタまみれの生活からミニマリストになりました。読んでる途中で何度もガラクタ処分を始めてしまうほどパワフルな断捨離本「ガラクタ捨てれば自分が見える」から、著者カレン・キングストンさんの名言をまとめました。

【読書メモと感想まとめ】仕事と時間の断捨離。99%の無駄を捨てる「エッセンシャル思考」。

ビジネス書・自己啓発書「エッセンシャル思考」を読みました。「より少なく、しかしより良く」充実した人生を満喫するための、正しく「減らす」方法がまとめられています。ミニマリストが読んでもグサグサ刺さる言葉がいっぱいです。

【読書メモと感想】独裁者の支配から自由になった者たちの末路。ディストピア小説の名著「動物農場」。

「一九八四年」を書いたジョージ・オーウェルの、もうひとつの代表作「動物農場」を読みました。人間の権力構造を風刺した本作。「一九八四年」の元となっているのがよくわかる作品です。

【読書メモと感想】2020年の今読んでもリアル。完全監視社会の恐怖を描いた近未来小説「一九八四年」。

ジョージ・オーウェルの小説「一九八四年」を読みました。完全監視社会の恐怖を描いた、世界的に有名なディストピア小説です。2020年現在の社会と重なって見える部分がかなりあります。読書メモと感想をまとめました。